【マルコニクス2017年レベル1&2セミナーのご報告】

今年も昨年に続き「マルコニクス・ヒーリング」のレベル1&2コンバインの来日セミナーへ参加して来ました。

再受講生として参加しても良かったのですが、敢えて、ボランティア・スタッフとして参加して来ました。

よって、ボランティアとして、設営・受付・ティーチングのアシスト・会場のヴァイブレーションの保護・片付け、等々、のお手伝いとして、参加をして来ました。

羽田経由で、家を出て、東京入りした僕は、9/15日より前泊して、お台場に缶詰めになっていました(セミナー自体は9/16~9/18の3日間でした)。

《1日目》

ボランティア故、受講生より、早めの朝8:45より、会場入りして、

マッサージ・ベッド等の設営等をして、会場のヴァイブレーションを約10名程のボランティアと、アメリカよりのティーチャーとで、調整・プロテクトする。

今年のティーチャーは、メイン・スピーカーのジョシュア先生は去年と同じく。

2人の女性ティーチャーは、白人のジャックリーンさんと、黒人でパワフルなナディーンさんが、新顔でした。

1日目は、AMは座学で、会場のヴァイブレーションをプロテクトする。

お昼は、ティーチャーさん達やスタッフさんや、通訳さんと、中華料理を食べる。

PMは、プロトコルの頭部の部分の実践。ボランティアなので、受講生がちゃんと出来ているか、チェックをする役目をする。

スタッフさんと、通訳さんと、霊感の鋭い女性と、夕食を食べて、ホテルへ帰る。

《2日目》

ホテルで起きると雨である。

昨日と同じく、受講生より、早めの朝9:15より、会場入りして、

会場のヴァイブレーションを調整・プロテクトする。

AMは座学&プロトコルの実践。昨日と同じく、受講生のプロトコルのチェックをする。

PMは、プロトコルの2/3のところ迄、進む。受講生のプロトコルのチェック役を

AM同様にこなす。

帰りに、メイン・スピーカーのティーチャーが、パスポートを失くしたと、騒いでいたが、ゆりかもめの駅へ行く途中の暗がりの中で発見する。

「Thank you very much for the universe!!」と天に向かって、お礼を言っていました。

昨日、夕食をご一緒した、霊感の強い女性の方は「暗がりに見つかる!」と霊視していましたね。

咄嗟に来たバスに通訳の方と乗り込み、ホテル近くの国際展示場まで帰る。

ホテルへ帰り、TVで台風18号の行方を確認して、復習する。

《3日目》

ホテルのカーテンを開けると、昨日と打って変わって、台風は去った模様で、ピーカンの天気。昨日と同じく、受講生より、早めの朝9:15より、会場入りして、

会場のヴァイブレーションを調整・プロテクトする。

AMは、座学で、その間。ずーっと会場のヴァイブレーションをプロテクトする。

ずーっと立っているので、足腰が鍛えられる。その後、プロトコルの1/3の実践。

お昼は、ホテルにスマートフォンを忘れて来た事を思い出し、ホテルまで、ゆりかもめで急いで取りに行き、戻ってサンドウィッチで軽く済ませて、。

PMは、いよいよ、受講生のプロトコルの実践の試験。

僕は、3人程の受講生の担当をする。

基本的には、ティーチャーの指導の元、全体で、時間を計って、チェックは、最小限に留める様に指示される。

最後の「フット・フィナーレ」のプロトコルに一部、去年と変化している、箇所があったが、それ以外は、プロトコルに大きな変化は無し。


1人、クラウニングによる、ハイアー・セルフとの「統合」をするのに、肉体的に、

きつい方が居て、2016年の9月でも、ボストンのレベル3のセミナーでも、見なかった程の、劇的な「統合」体験を、目の当たりにする。その方は、体調が安定するまで、ティーチャー達が一生懸命、グラウンディングして、ベッドを移動して、休ませる。本に描写されている「統合」を彷彿とさせる体験に遭遇したと、云う感慨であった。


その後は、Q&Aタイム。今年の受講生は、熱心な方が多く、突っ込んだ質問が、多く、僕も、非常に為になりました。


劇的な「統合」体験の方も、何とか、体調が安定していた模様でホッとする。


最後は、受講生3人にくじ引きでプレゼント・タイム。ボランティア達と、通訳さんやスタッフさん達に、プレゼントを頂く。

日本語版「マルコニクス」の翻訳をされた方に「翻訳がとても良かったですよ」と

ご挨拶なんかをして、暫し、歓談タイム。


集合写真や、スナップ写真タイムを経て、ティーチャ達と、ハグをしてセミナーは、終了。

去年と同じく、セミナーは大成功の内に終了致しました。

ボランティアは、マッサージ・ベッドを梱包したりして、会場の片付けをして終了。

帰りは、新橋まで、参加者の方々と帰り、新橋の喫茶店でお茶をしようと一回入店したが、羽田経由のバスの時間が押していたので、失敬して、京浜急行で羽田空港経由で、自宅へ帰宅する。


帰宅すると、郵便物が2つ届いていた。

1つは、マルコニクス・インターナショナル(米国本部)に頼んでおいた「マルコニクスのペンダント・ヘッド」がリサ・ウィルソン(共同創始者)さんより直接届いていた(1度6月に頼んでおいたのだが、一向に送られて来ず、アリソン・デイビッド・バード(創始者)さんと、リサ・ウィルソン(共同創始者)さんに、打診したところ「7月3日に送った」との事。「再度、送って欲しい」と打診しておいたところ、直ぐに最高の保険(追跡用)を付けて、送ってくれるとの事であった。最初に送ったペンダントは、アメリカで捕獲されて、本部に戻ったとの事)。

直ぐに、届いた旨をリサさんと、アリソンさんに、Facebookメッセージで入れておく。

もう1つは、別の会社に頼んでおいた「エンジェル・ダイアリー」。2010年より使ってたが、ここ3年は、普通の手帳を使用。「エンジェル・ダイアリー」は、案外と使いやすいので、久しぶりに2018年用に頼んでおいたのが届いていた。


「エンジェル・ダイアリー」にオラクル・カードが1枚オマケで入っていたが「World」とあった。世界を廻るのであろうか? それとも、自分の世界の構築&統合であろうか?


エンジェルが一挙に、集まって来た様な気分であった(微笑)。

9月は、ハリケーンやメキシコ地震を起こす程のかなり強い「太陽フレア」、「水星の逆行」、「皆既日食」、等々の影響もあるが「マルコニクス」のセミナーで、その後、一週間は、眠いと云うか、身体がだるくて、使い物にならなかった(笑)


因みに、ボランティアで参加した理由の1つに、8月の「癒しフェア2017」で、

レディ・アシュタールのテリー・サイモンさんの「アシュタールのギャザリング」で

『貴方は、優秀なチャネラーであり、ヒーラーであり、ティーチャーである。けれども、

1人でやるだけで無く、他の人達と、やってみて下さい!! 行けるところまで、行って下さい!!」と「ダウン・ロード」で云われたからと云うのもあったからです(微笑)


最期迄、お読みになって頂き、ありがとうございます。

感謝!




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